2018夏

参加アーティスト一覧

Get湯!PARTY at.SURFDISCO

『ZEN-LA-ROCK』
『ZEN-LA-ROCK』

a.k.a.の『COMBINATE FUTURE』はHIP HOP界で伝説のアーティストRAMMELLZEE(ラメルジー)の命名。CAPブランドNEMESの運営、アニメ「スペース☆ダンディ」、ももクロの妹分・チームしゃちほこへの楽曲提供やRedbullのTV CMナポレオン編、NHK Eテレ「ごちそんぐDJ」、Booking.com WEB CM,AbemaMix等と多岐に渡りROCKしている。自身のレーベル『ALL NUDE INC.』からは現在26タイトルをリリース。まさかのMAGiC BOYZに電撃加入&卒業を経て4枚目のアルバム『HEAVEN』をリリース。現在、夏に向け新作の製作宙。

『Kick a Show 』
『Kick a Show 』

渋谷・中目黒などを中心に活動するシンガーのKick a Show(キッカショウ)。活動開始からの2年間でデジタル・リリースしたEP3作や記念すべきデビュー盤となった 『KOIMIMA EP』は、相棒とも言うべきプロデューサーSam is Ohmとのタッグにて抜群のケミストリーを生み出し、コアなミュージック・ラヴァーズを唸らせてきた。最先端ながらもどこか懐かしさが香るメロディとトラック、R・ケリーなどにインスパイアされたというセンシュアルかつユーモア溢れるリリックが特徴的であり、その内の「友達以上恋人未満」は、<コイミマ>の略称でストリートから愛される代表曲となっている。

『キング カーティスフライ』
『キング カーティスフライ』

幼い頃から音楽好きの両親の影響でSOUL,POP MUSICに興味を持ち、高校入学後ブルースバンドを結成し、ヴォーカルとフルートを担当。ライブハウスに出没し数々の話題をさらった。ROCK,PUNK,SOUL,HIP-HOP,REGGAEと、あらゆる音楽を通過し吸収して繰り広げられるパフォーマンスに観客は度胆を抜かれ、その魅力に圧倒されていくことになる。1992年アポロンレコードより【ニポニーズ ラガマフィン】収録の「ラガ ヤキニクロック」でCDデビュー。現在も尚、この名曲は語り継がれ、全国でブレイクし続けている。

『okadada』
『okadada』

DJ/producer。東京、関西に限らず全国各地、多岐にわたるパーティーでDJとして出演し、ネットレーベル「maltine records」やbandcampから楽曲をリリース。tofubeatsとのユニット「dancinthruthenights」としても極稀に活動中。大規模な都内のクラブや「lost decade」「LESS」「AUDIO TWO」「now romantic」といったレギュラーパーティーから、大小、場所問わずコアなパーティーへの出演等、前例に無い幅広い活動で各所に偏在する。その他各種コンピレーションやRed Bullへの楽曲提供、FPMのMegamix、ZEN-LA-ROCK、韻踏合組合、夢眠ねむ、ディスク百合おん、小泉今日子、早見優等のRemix、雑誌ユースカへの執筆、スペシャの番組でカラオケ、ラジオパーソナリティー等、様々に活動。

『パブリック娘。』
『パブリック娘。』

ナイティンエリーナイン! 平成元年うまれが集まったラップ・ユニット。2016年7月6日アルバムリリース! 教えてくれよ、パブリック娘。

『MJ -MICHI(FROCLUB)』
『MJ -MICHI(FROCLUB)』

銭湯で学んだサウナの心地よさと、常連さんのマナーの厳しさ。ポジティブなバイブスで溢れる銭湯を愛しているDJ。最近は白山湯の後のレモンチューハイにはまっている。

『SHIOTSU(FROCLUB)』
『SHIOTSU(FROCLUB)』

2001年よりクラブDJとして活動を開始し、現在全国で最も注目されているクラブ"BUTTERFLY"にて毎週土曜日開催される看板パーティー"BUTTERFLY SATURDAYS"のレギュラーDJとして、DJ LEAD、DJ DANBO達と共に京都のシーンを支える。独自の世界観と経験をもって、ブラックミュージックのよさをDJを通して伝えるそのセンスは本物で、選曲の幅も広く、ミックスにおいてもリスナーを納得させ踊らせる。これまでに国内外問わず、DJ LEAD達とともに様々なゲストを招き現場をともにしてきた。さらに、2013年11月にはTHE HEAVY HITTERSに所属するDJ SPANKYと共に全国ツアーを回り成功を収め、その存在を全国に轟かせる事となる。是非、今後の動きに注目して頂きたい。

『諸行亭夢常』
『諸行亭夢常』

ジャンルレスDJ、トラックメーカー、パーティーオーガナイザー。不定期イベント、ダサい曲をかけるパーティー『DASAI』主催。自身のmixcd『極東ガラパゴスミックスvol.3』が梅田茶屋町ヴィレッジバンガードで掛け流しスタイルで販売される。横浜のレゲエシンガーCHAN-MIKAのリミックスアルバム『ON TIME』にリミキサーとして参加。

『Complex Cornflax』
『Complex Cornflax』

DON-KEY BABY(CHICKEN LABBOB) / THE MITCHELL(小学校教諭) / DJ KAMA(服屋) / 太刀魚(紅梅温泉) 紅梅温泉 : 大阪市北区天神橋筋3丁目1-25 06-6351-5838 定休日 毎週土曜日、毎月第三日曜日 営業時間 14時30分~24時(退店) アクセス 南森町駅5分 / JR大阪天満宮駅5分 / 扇町駅8分 / JR天満駅13分 駐車場無し、近くにコインパーキング有。入浴料440円 サウナ100円 ミニシャンプー・ミニリンス・石鹸 各30円 貸しタオル10円 ドライヤー3分20円(全面禁煙)

『iLLy "DOPE" GNZLS  ( イリードープゴンザレス )』
『iLLy "DOPE" GNZLS ( イリードープゴンザレス )』

DRM.ENT所属。奈良県御杖村出身、大阪DKC在住。高校入学祝いで親に買ってもらったコンポ(KENWOODのええやつ)がきっかけで音楽にハマる。欲は止まらず一人っ子ならではの強みである高額のお年玉でターンテーブルを購入。97年に村内では異例のDJとして活動を開始する。いつか岩盤浴に行く事を夢見るチルでイルでドープな37歳。(2018年現在)

『NONCHELEEE』
『NONCHELEEE』

あのSNOOPYで有名な漫画”PEANUTS”は,福岡’17において酢ヌーピーを筆頭に数々の動物やレゲエ歌手が登場するダンスホール漫画”AIR冗談”としてUPDATEされ、南京豆でもつまみながら、気軽に大CHECKできる生のI&I VYBZの源泉として、乾きがちな現代の酢ヌーパー達へ、うるおいをお届けしています。

『CASIOトルコ温泉』
『CASIOトルコ温泉』

2009年結成。PKNY/MTG/シンセ先輩/ちやじの四人組グループ。ラップ・民謡・テクノ等をローファイ仕立てにごちゃ混ぜにし、酒を挟んで騒ぎ立てるふざけの権化4人組。 名前の由来は結成当初のメンバー二人がカシオトーンしか持っていなかったため。 その後小豆やフラフープのメンバーが加入し現在の四人組となる。 現在はトラックに合わせてサンプラーやシーケンサー等のボタンを押しながら騒ぎたてるライブスタイルで関西中心に活動中。

​銭湯グッズ専門店 at.VOU

『伊波英里』
『伊波英里』

東京都在住。2003年創形美術学校卒業後、ニューヨーク滞在を経て、2010年よりグラフィックアーティストとしての活動を開始。グラフィックデザインに軸足を置きつつ、映像やプロダクト、空間演出、テキスタイルなど、表現媒体を問わず多岐に渡り活躍中。近年の主な仕事に、伊勢丹新宿店 ショーウィンドー、PARCO広告、NEWoMan広告などがある。

『VOU×NEMES』
『VOU×NEMES』

VOU×NEMES(ZEN-LA-ROCK)コラボレーションアイテム

『最後の手段』
『最後の手段』

2010年に結成。人々の太古の記憶を呼び覚ますためのビデオチーム。手描きのアニメーションと大道具小道具を使ったストップモ-ションの手法などを融合させ、有機的に動かすアニメーションを制作。TV-CM、MV、広告のビジュアル、VJなど様々な場で発表している。MV「やけのはら/RELAXIN'」が文化庁メディア芸術祭 2013 エンターテイメント部門新人賞受賞。

『サウナの梅湯 湊三次郎』
『サウナの梅湯 湊三次郎』

サウナの梅湯店主-銭湯活動家 廃業寸前の銭湯が復活!? 銭湯カルチャーの発信地らしく、常連さんからビギナーまで色んなお客さんがごった返し!実験的なイベントも行われています。ひとまず、梅湯で極楽キメてくださいな♨︎

『FROCLUB』
『FROCLUB』

銭湯を日常へ。銭湯好きが集まった不特定多集団。

『しんご』
『しんご』

世の中を自分なりの視点で捉えて作品を作っています。

『論LONESOME寒』
『論LONESOME寒』

熱海にあるみやげと憩いのお店。 カルチャーショップ兼広告制作事務所。

『銭湯民族』
『銭湯民族』

銭湯をテーマにグッズを製作しています、宜しくお願いします。

『KD (kizuna drunks)』
『KD (kizuna drunks)』

プロダクトの元ネタはほぼ自分の年少期 (青春時代まさにSALAD DAYS!)に見たものや聞いたもの体験した事に基づいております。日本の真ん中に位置し、琵琶湖のある滋賀県で結成された今年18年目のSkate Friendship Association(スケートボード友愛組合)。人生で得る様々なアイディアをSKATEBOARDINGというフィルターを通してプロダクトにしています。スケートボード、酒、音楽、温泉、旅が好きで全国の西に行きましても、東に行きましても土地、土地のおわ兄さん、おわ姐さんにごやっかいかけがちなる若造です。

『木村耕太郎』
『木村耕太郎』

2013年よりイラストレーターとして活動。お笑い、音楽関連のフライヤー。CDジャケット。雑誌。ウェブなどでのイラストレーション。また「内臓くん」というキャラクターや、その他自身のグッズ展開。ライブハウスやカフェ、イベントでの出張似顔絵屋さんと、精力的に活動中。

『藤内佑季奈』
『藤内佑季奈』

「ゆ」を描き続ける女。主に木版画で銭湯グッズを制作。ライブペイントや銭湯掃除もしています。

『Spiral Way』
『Spiral Way』

湯!に浸かれない日が続いても心はいつも湯とともに。そんな銭湯好きのみなさまのために今年も「ゆT」ご用意いたします。胸に描かれた大きな「ゆ」見つめ、その目を閉じれば心と身体は銭湯へトリップ。サウナ⇄水風呂の往復に薬湯に。。。ぜひぜひ、「ゆT」手に取って銭湯トリップ体験してみてください。

『フクナガコウジ』
『フクナガコウジ』

神奈川県藤沢市出身。2010年武蔵野美 術大学工芸工業デザイン学科テキスタ イルデザイン専攻卒業。現在は宣伝美 術やパッケージをはじめとするデザイ ン、アートワークに従事する他、2012 年より“SNACK ART”をテーマに作品を 発表。“LOVE ME AND MISO SOUP.” などミソを軸に日本の文化を世界に広 める“大晦日”主宰。その他イベントの 企画・参加多数。左利き。

『やまもともな』
『やまもともな』

絵・花・食にまつわる活動をするアーティスト。 日々を東京から見つめている。 作風は雲の行方のようで、媒体にとらわれない瑞々しい表現を特徴とする。

『apollo』
『apollo』

2010年、古着のリメイクなどを始めるうちに刺繍に興味を持ち、独学で刺繍を学び、絵と同時に刺繍アーティストとしても活動するようになる。主な仕事として、theSakakiなどアパレルブランドへの刺繍、アートワーク提供、アーティスト EGO-WRAPPIN'のジャケット、グッズのアートワークなど、精力的に活動中。

『廣田碧 / Midori Hirota』
『廣田碧 / Midori Hirota』

看板屋「看太郎」、グラフィックデザイナー デザイン事務所でデザイナーとして活動後、看板屋へと転身。看板の製作を主軸に、ブランドやイベント・展示などのロゴ・ツールのデザインを行う。手書きのレタリングやドローイング、グラフィックといった平面のデザインを、電飾や看板など、さまざまな素材・媒体を用いた空間のデザインへと展開している。